2012年6月15日

Mama Said Deluxe Edition / Lenny Kravitz (’12)

先日48歳の誕生日を迎えたレニー・クラヴィッツの「Mama Said」のデラックス・エディションが届きました。


曲名リスト
1. フィールズ・オブ・ジョイ (ザ・リマスター・アルバム)
2. オールウェイズ・オン・ザ・ラン (ザ・リマスター・アルバム)
3. スタンド・バイ・マイ・ウーマン (ザ・リマスター・アルバム)
4. イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー (ザ・リマスター・アルバム)
5. モア・ザン・エニシング・イン・ディス・ワールド (ザ・リマスター・アルバム)
6. ホワット・ゴウズ・アラウンド・カムズ・アラウンド (ザ・リマスター・アルバム)
7. ザ・ディフェレンス・イズ・ホワイ (ザ・リマスター・アルバム)
8. ストップ・ドラッギン・アラウンド (ザ・リマスター・アルバム)
9. フラワーズ・フォー・ゾーイ (ザ・リマスター・アルバム)
10. フィールズ・オブ・ジョイ (リプライズ) (ザ・リマスター・アルバム)
11. オール・アイ・エヴァー・ウォンテッド (ザ・リマスター・アルバム)
12. ホエン・ザ・モーニング・ターンズ・トゥ・ナイト (ザ・リマスター・アルバム)
13. ホワット・ザ・ファック (ザ・リマスター・アルバム)
14. バタフライ (ザ・リマスター・アルバム)
15. ライト・スキン・ガール・フロム・ロンドン (ザ・スタジオ・B-サイズ)
16. アイル・ビー・アラウンド (ザ・スタジオ・B-サイズ)
17. オールウェイズ・オン・ザ・ラン (インストゥルメンタル) (ザ・スタジオ・B-サイズ)
18. イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー (12インチ・リミックス・インストゥルメンタル) (未発表・12インチ)
19. イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー (12インチ・イクステンデッド/ダブ・ヴァージョン) (未発表・12インチ)

1. ライディング・オン・ザ・ウイングス・オブ・マイ・ロード (ラフ・デモ) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
2. イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー (ホーム・デモ) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
3. ホワット・ザ・ファック (ホーム・デモ) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
4. ザ・ディフェレンス・イズ・ホワイ (ホーム・デモ) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
5. ライディング・オン・ザ・ウイングス・オブ・マイ・ロード (ファンキー・ヴォーカル) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
6. ライディング・オン・ザ・ウイングス・オブ・マイ・ロード (インストゥルメンタル) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
7. フレイムド、ライイング、クライング (インストゥルメンタル・セグエ) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
8. スタンド・バイ・マイ・ウーマン (インストゥルメンタル) (ザ・デモズ:ママ・イン・プログレス) (未発表音源)
9. ストップ・ドラッギン・アラウンド (ライヴ・イン・ロッテルダム NOV.15,1991) (未発表音源)
10. オールウェイズ・オン・ザ・ラン (ライヴ・イン・ロッテルダム NOV.15,1991) (未発表音源)
11. フィールズ・オブ・ジョイ (ライヴ・イン・ロッテルダム NOV.15,1991) (未発表音源)
12. スタンド・バイ・マイ・ウーマン (ライヴ・イン・ロッテルダム NOV.15,1991) (未発表音源)
13. モア・ザン・エニシング・イン・ディス・ワールド (ライヴ・イン・ロッテルダム NOV.15,1991) (未発表音源)
14. オールウェイズ・オン・ザ・ラン (ザ・ライヴ・イン・ジャパン・B-サイズ)
15. ストップ・ドラッギン・アラウンド (ザ・ライヴ・イン・ジャパン・B-サイズ)
16. ホワット・ザ・ファック (ザ・ライヴ・イン・ジャパン・B-サイズ)


amazonでは「20周年」と書いてありますが、実際は手元に届いた帯には「21周年記念」と書いてありました。
オリジナルは1991年4月2日だったので21周年が正解ですね(*'-')

Disc1のオリジナルのリマスターは一音一音がくっきりとして良いですね~
オリジナルを聴いてた人にとってはリマスターで余り手を加え過ぎて耳に障るケースもあるので難しいですよね。



Disc2のデモ音源はレニクラ・ファンにとっては感涙モノじゃないでしょうか!
デモなんで音楽としては途中で途切れたりマイクが上手く拾えてなかったりしますが、楽譜をめくる音とかマイクが衣服に擦れる音等、目を閉じて耳を澄ませばスタジオに居る様な雰囲気です。

「レット・ラヴ・ルール」のデラックス・エディションも良かったけど、今回も貴重な音源を聴けて満足です(*'-')





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